社長ブログ
2019年08月09日

社員が喜ぶ社内報づくりお手伝いします!

社内報をつくる目的・利点をご紹介します。

トップダウンでもボトムアップでもない、「双方向コミュニケーションツール」として活用できます。

特徴として、
● 会社や仲間に対する理解が深まる
● 受発信の場ができることで風通しの良さが生まれる
● 社内文化、風土や理念の醸成、若手の引き上げに活用できる

「工程管理」「印刷手配」「制作代行」「取材撮影」「企画提案」などで、当社がお手伝いいたします。

2019年08月08日

ジュニアアスリート郡山8/21発行006号、できました!

ジュニアアスリート郡山8/21発行006号、できました!

これから店頭設置準備で、来週月曜には設置完了の予定です。
今回は、表紙が富田ソフトボールスポーツ少年団、大会結果として、6月2日に会津で開催された福島県少年ラグビー親善大会、他チーム紹介では郡山第七中学校他注目の14チームです。
ぜひ、手にとってご覧ください。

Webは、こちら。今回掲載内容は、随時アップしていきます。
https://koriyama.jr-athlete.jp/

2019年07月11日

企業・団体から個人の方まで、思いのこもった冊子作りをお手伝いしています。

記念誌・社史・自分史、
企業・団体から個人の方まで、思いのこもった冊子作りをお手伝いしています。

今回は、製本の種類、並製本と上製本を解説します。

並製本(なみせいほん)とは、ソフトカバーと呼ばれる製本で、商業印刷で使用される冊子は殆どがこの種類です。
中身と表紙に接着剤を使い、くるんで留める製本方法が一般的ですが、接着剤を使わないものもあり、背の綴じ方によって「中綴じ」「無線綴じ」などに分類されます。
中綴じとは、見開いた状態の紙を重ねて真ん中の部分をホッチキスで綴じた冊子のことです。
無線綴じとは、冊子の背の部分を強力な糊(接着剤)で閉じる製本です。くるみ製本とも呼ばれます。

上製本(じょうせいほん)とは、本の中身をしっかりと糸で綴じ、別仕立ての厚めの表紙でくるむ製本方法です。
本体の仕立てによって、背の形が丸い「丸背」、角張った「角背」の2種類があります。
写真一番下が、丸背です。

上製本は、製本方式の中で一番納期がかかりますし、高いです。

最大のメリットは、長期保存にたえられるじょうぶさ。
記念誌や写真集には最適です。

2019年05月31日

中欧オペラフェスティバル2019 7月22日福島市音楽堂にて

福島復興支援・中欧オペラフェスティバル2019
モーツァルト「魔笛」とカールマン「伯爵令嬢マリツァ」の餐宴

7月22日(月)開演18:30
ふくしん夢の音楽堂(福島市音楽堂)大ホール
入場料 一般3,500円(当日4,000円)
全席自由

お問い合わせ、チケット申し込み
福島実行委員会
TEL&FAX 024-558-8966

2019年05月17日

メモリアル福島民報「言の葉(コトノハ)」

平成最後の4月30日付朝刊、令和最初の5月1日付朝刊、号外2つをセットにしオリジナル化粧箱に。
何年か後に開けてみるタイムカプセルですね。

とってもいい感じ。

2019年03月27日

オリジナル紙袋

イラストのインパクトが圧倒的。
伊達市のオリジナル紙袋です。
イベントに大活躍。

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